2025年も新入社員さん4名を無事迎えることができました。ようこそエクステックへ。社員1年目のよき日を迎えて不安と緊張に揺れながらも、真剣な表情で社長のご挨拶を聞かれていました。
社長もこの日のために春を意識して「桜コーディネイト」で臨まれたとのことです。


社長からは真空管を開発し、登山家としても有名な「西堀栄三郎」を話のテーマに、「失敗を恐れるよりも、やりたいことに挑戦しよう」と激励のご挨拶をいただきました。

社長、取締役、部長を通して、これから新社会人として様々なことを経験される20代の皆さんへ、「リスクを考えるだけでなく、なんとかなる!の精神で挑戦をしていってほしい!」という思いを込めたスピーチが印象的でした。秀田部長が各地で本日と同じ話をしたいと仰っていたので、2026年以降の新卒採用時にも聞けるかもしれません。
近年のエクステック入社式では新入社員の皆さんへ新社会人としての抱負を一言いただいています。
左側からそれぞれ、初々しい言葉をいただきました。
「緊張と不安でいっぱいですが、いろんなことを吸収して励みます」
「内定いただいてから続けているペン字講座を継続していきます」
「どのように貢献していけばいいのかまだ分からないので、まずは基礎を一通り身につけます」
今年もエクステックらしい、ほほえましくあたたかい入社式になったのではないでしょうか。
皆さん、これからエクステックの社員として一緒にがんばっていきましょうね!